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ランケンレポート第二弾とトレイダーズ証券セミナー

ランケンレポート第二弾とトレイダーズ証券セミナー

ランケンレポート第二弾が今日トレイダーズ証券から発行です!ちょっと力入りましたよー!結構濃い内容を書いたつもりです。当初、数枚ってお話でしたが結局書きすぎたというか、力が入ったと言うか分かりませんが7枚のレポートです。グラフも5つあって、それなりにちゃんとした分析をできてるつもりです。

第一弾とあわせて合計11枚で、私としてもいい出来じゃないかと思っています。普段、ここまで相場観みたいなもの書きませんのでちょっと心配ではありましたが、トレイダーズ証券のセミナー(セミナー概要)行って安心しちゃいました(外れてもプロも似たような感覚と見たので、許してもらえると勝手に思ってます(爆))。

先日もちょこっとお話しましたように、トレイダーズ証券のセミナーが31日にありました。元バンカメの山中康司さん、為替ストラテジストとして超有名な森好治郎さん、元BNPパリバの雨夜恒一郎さん、8億円脱税の池辺雪子さんの相場観が私のそれと比べてわりと近い。直近では各々の方が微妙に見方が違うのですが、長期的な見方は割と一致していた感じします。

あんまり、セミナーって行かないのですが、かなり面白かったので内容もかいつまんでランケンなりの考察も加えて書きます。

円について
・円高はまだ3ヶ月から半年ほど続きそう(その先もあるかもしれないが不明)
・ドル円の円高の目安は80円程度
・協調介入はないが、日銀単独の介入は80円前半であり得る(単独の介入なので暴落をゆっくりとした下落にする程度で歯止めがかかるという意味ではない)

まずはドル円からですが、4名とも上のように80円が円高の目処としています。瞬間的には75円程度もあり得るとの事。まーここまで来たら考えておくべきでしょうかね。現在、ドルと円がもっとも強い通貨となっていまして、その他が弱くなっています。これに関してはこれが正反対になってもおかしくないと雨夜さんなんかはおっしゃっています(私もそう思います)。

雨夜さんは資源系では豪ドル、ランドなどは強くなってもいいと言ってました。ただし、カナダは除くそうです。わっかるなーこれ(笑)。私も資源系だったらカナダは買わない。資源系の割には先進国ですし、アメリカに近いもん、今まで高すぎたし影響がない訳がない。

今後についてどのペアを取引しますかとの問いは以下でした。4名の方の考え方はかなり興味深かったですね。

池辺さん
トルコリラがお好きだそうで、長期的なポジションとして買いに入ってるそうです。値を下げても買い続けるとおっしゃってました。後、豪ドルとランドも買うっておっしゃってますね。ドル円に関しては、超長期の大底圏と捉えているとの事です。基本的には、超長期で見て今後は円安と考えていらっしゃいます。これも分かりますね。ファンダメンタル派の私でもそう思う。RSIの42と13を併用して考えるんだそうです。

雨夜さん
ユーロポンドのロング。ポンドが更に沈むと見ているんですかね。なるほどなーって思いました。ヨーロッパ圏では確かに一番弱そう。イギリスもポンド安容認の姿勢というスタンスだそうですし、下手にポンド円やるよりヨーロッパ通貨の中で相対的に弱い通貨のポンドを売るという戦略は理解できます。あまり考えた事の無かった戦略ですが、面白いと思いました。どっちに転ぶか分かりにくいドルと円を避けてる点がいいですね。

森さん
迷いがありつつもシナリオを2つ用意されてます。1つは世界経済がうまく景気回復に向かうケースでのドル安。もう1つはオバマボンド(円建てUS国債発行)が出たらドル買いだそうでユーロドルショートのドル買いです(これは面白い!覚えておいて損はないと思う)。しかも売り方がユーロだってのもよく理解できます。たしかに円じゃないよね。オバマボンド(円建てUS国債)が出たらユーロ売りUSドル買いはいい戦略だと思います。もう一歩進むなら、雨夜さんの戦略も取り入れてポンド売りUSドル買いでもいいかもしれない。

山中さん
ドル売り。ただし、サインが出てからとの事でドルが全般的に売られるでしょうとの事でした。これも理解出来ますね。ドルインデックスの売りを推奨してました。確かに平均的にドルが安くなる可能性が高いのでそりゃそうです。ただドルインデックスは取引不可能じゃないにしろちょいと面倒くさいですね。ドル売りを基本路線に組み立てるって感じでしょうか。ドルインデックスだと買い側は基本ユーロになるので、ユーロドルのドル売りに近いです。ドルに関しては森さんとスタンスがちょっとだけ違うようですが、基本路線としてドル安なんだろうなと感じました。

20090131TradersSemina

ランケンとしては、森さんのオバマボンドが出てからのユーロドルショートが気に入ったかな。森さんの話はちょっと難解でしたが、森さんのレポートもまー難しいです(笑)。アメリカの政治から為替相場まで見事に話をしてくださいました。森さん、かなりレベル高いです。ファンダメンタルとテクニカルをあそこまで考えてロジック組める人はそうはいないでしょうね。私もあのレベルまで行きたい。

ドル全面安もかなり理解出来ますが、ユーロドルは今分かりにくいのも事実で意見が割れるのも理解できますね。後、4名から余り円がらみが出てこなかったのもちょっと興味深いです。円高がまだあると予測しながらも、円をさらに突っ込んで買うという人はさすがにいない感じです。市場もそんな感じになってくるかもしれませんね。

4名の方で個人的に面白いなと思ったのは雨夜さんでした。森さんはレベル超高い。山中さんは占星術を使ったすごい計算をしているようで、中身はちょっとついていけなかったです・・・。池辺さんはすごい勉強されているイメージです。テクニカルのRSIの42と13を組み合わせて使ってるそうです。税金5億払って少し静かに生活したいって(笑)。

4名の意見をランケンで勝手に足し合わせて、ランケンフレーバーを加えてまとめると、

●基本的にはドル安にどこかで移行する。→【ランケン感想】ドル売りが最も基本的な路線で常に意識する必要があり、ドルを買うフェーズではもはやない(オバマボンドならドル買い)
●円高はまだ続く可能性があるが、80円を超えるのはやや苦しい。→【ランケン感想】円買いは短期的に。一方、円売りもしばらく難しい。よって円がらみはあまりしない。
●ユーロはドル売りであればユーロ買い程度。→【ランケン感想】ユーロを軸とした戦略は考えにくいか。ドルをどうするかで決まる
●新興国通貨は森さんと山中さんからはあまり出なかったものの買ってもいい感じ。池辺さんは買う、雨夜さんは新興国売りは反転してもいい。森さんは言及なし。山中さんは底堅いかぐらい(基本的に山中さんは新興国あまり好きじゃなさそうです)。4名から更に新興国通貨が下落するという意見はなかったですね。まードル安を基本路線として考えるなら、今の経済状況を勘案すると新興国は自動的に上昇路線になりますかね。ランケンレポートも見て考えてください(笑)。
●【ランケン感想】全般的に不透明感が強く、次の方向感を見定める時期である

セミナー自体は司会の及川さんが非常にうまく仕切ってらっしゃいました。いい感じで質問されてましたので次回討論会があれば及川さんの司会は決定でしょう(これ予測としては一番硬い)。ちょっと天気が悪かったので、満席で予約打ち切った割には出席者が少なかったですが非常にいいセミナーでした。

竹中平蔵さんやMr円の榊原さんのセミナーより具体的で面白かったですよ。竹中さんとか榊原さんになると投資戦略じゃないですからね。4人の投資戦略や考え方が同時に聞けたので、考え方に幅があって勉強になりました。今まで行ったセミナーではベストでした(マジですよ)。

ところで、CFDステーションでサラさんがランケンにはオーラが無いみたいな書き方してくれてます。褒めてんだかバカにしてるんだか分からないような書き方です(8割方バカにしてると思ってますけどね)。サラさん、数字に強いし非常に賢い方で頭もいいですので、皮肉っぽい表現で結構笑わせてくれます(これ賢い人じゃないと出来ないと思ってます)。サラさんブログ読むと結構それが出てて面白いんですが、今後はCFDステーションでランケンにも向けられそうですね。覚悟しておこう。でも、鷹鳩さんはサラさんに持ち上げられるだろうと相場予測しています。

肝心のランケンレポートですが、最初に書きましたように個人的にはいい出来だと思っています。ランドであのロジックを書ける人は、セミナー講師4名以外ではそうはいないはずだと自信過剰気味な位です(笑)。トレイダーズ証券の口座持ってる方は是非読まれてみてください。持っていない方はトレイダーズ証券の口座開くと読めます(笑)。でも上の4名の方とかには怒られるかもしれない(笑)。まー、本職に突っ込まれるぐらいにまでなったら本望ですので怒られておきます。ご感想などお待ちしております!

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コメント
この記事へのコメント
いい纏め方ですね
一度も行ったことがないないセミナーですが、何しろこれで大枚稼いでいる人達の話ですから興味津々で読みました。ご苦労様です。有難くメモしておきました。
2009/02/03 (火) 20:14:16 | URL | 親父社長 #-[ 編集]
相場に対する考え方は十人十色
親父社長さん

こんばんは。
今回の討論は思ったよりも面白くて勉強になりました。
プロが4人いると相場に対する考え方ってのは色々あるもんだと改めて実感しましたね。

正解なんてない世界でしょうから、シナリオを判断できるかどうかが最終的な勝敗に結びつくんだろうなと思いました。
多分、ドル安だってのは皆様おおかた一致していると思うのですが、どっからドル安かどこまでドル安かを判断するのはもう一歩突っ込んだレベルの違う話ですよね。
これは、実際にその時になってみないと分からない話しかもしれません。
2009/02/03 (火) 22:47:54 | URL | ランケン #-[ 編集]
おもしろい
どもです。
質問ですが、オバマボンドが出るとEUR/USDの売りというのはどういうロジックなんでしょうか? 日本がオバマボンドを買い支えて、米国財政が維持できるって話? 
2009/02/05 (木) 00:02:04 | URL | 鷹鳩 #-[ 編集]
ランケンの解釈は
鷹鳩さん

こんばんは。
面白いでしょう。
来たかったでしょう?へっへっへ(笑)。
さすがに質問が鋭いですが、プロが素人のランケンに聞くなという気も・・・(こっちが聞きたいですよ)。
ここで言うオバマボンドは中国も含みます(書いてませんね、失礼しました)

森さんに直接伺った訳ではありませんが、ランケンの解釈でお答えします(おかしかったら修正ください)。
基本的にはドル安です。
これは、自明でいいですかね。
アメリカの財政赤字、現在のリスク回避によるドル高、市場が落ち着いてきた後にリスク回避修正という事でドル安でしょうと。

ドルを売ると言うのはアメリカ売りですが、この根本的な理由は財政赤字による将来への長期的な不安です。
ご指摘のようにこれをオバマボンドを発行することで維持が出来ると言うのがあるんだと思います。
オバマボンドをやると今後のアメリカのファイナンスをどうするかの見通しがかなり開けてくる。
極端に言えば、日本と中国からいくらでもお金を呼べる。(日本も中国もアメリカ国債の暴落は困るし)
従って、アメリカ国債の暴落懸念は一気に小さくなり、今後売られるドルを買い戻す環境が整うという話だと思います。

もうちょっと突っ込むと、オバマと市場のスタンスもあるように感じてます。
オバマは財政赤字を本気で減らすはずです。(ブッシュとは違い)
今の市場の空気や世界の空気から見てどこかで大きく減らさざるを得ない。
このタイミングは逆に言うと財政再建をできる状況になっているはずで、景気刺激策などが功を奏して景気が改善する兆候が出てきている。
市場も安心してきている状況で、アメリカ財政問題のリスク回避の動きによるドル安が進んでいる。

そこにオバマボンドが出ればアメリカ財政再建の道筋が本当に見えるし、景気回復期待も出るし、アメリカドルも売られている状況のはずなので売られていたドル期待感から買い戻しってストーリーじゃないでしょうかね。

今ってオバマボンドじゃなくても成り立ってますよね。
アメリカ国債はなんのかんの言っても暴落していない。
なぜかと言うとリスク回避が強く、やっぱりアメリカが安心として買われているから。
アメリカの信用はまだ地に落ちていない。

むしろ怖いのはリスク回避が下がってきた時点でのアメリカ売り。
世界的には景気の底を超えた段階でアメリカが弱くても最悪は避けられると思われた段階。
この時、アメリカ国債とドルは下落する可能性が高まる。
で、そこへオバマボンドなんじゃないでしょうかね。(ここロジック弱いかな、ご指摘下さい)
ここで方向が変わると森さんは考えているんじゃないかと思っています。

最後は個人的な考えですが、ドルって実効レートから見たらまだ安いです。
今、ドル高になってますしユーロも安くはなっていますがそれでもまだドルの水準は低い。
ユーロも決して良い状況とは現状言えませんし、下手するとアメリカよりも悪い。
従ってあまりユーロが高止まりする理由も対して無い。むしろドルが安いがためのユーロ高。

市場が落ち着きリスクを取りにいくに従い、アメリカドルはオバマボンドが出るまで下がり、下がった根本的な理由である財政問題のファイナンスが出来る具体的な道筋としてのオバマボンドが出る頃には世界経済も回復の兆しが見えていて、行き過ぎたドル安ユーロ高修正も加わってドル高と言う話でどうでしょうかね(これは個人的な解釈)。
こうなると結構ドル高に見えませんか?

2009/02/05 (木) 01:21:01 | URL | ランケン #-[ 編集]
どっかのおやっさんが激賞してたので来てみてよかったです。らんど勉強どころじゃないですね。これだけ色々カバーして取引してたら儲けうはうはですかね。勉強します。あとサラさんとかのページにいってみたけどあれテレビ局の女子あなですかね。おれの店にきて誰がどうこうばかりですぐまわりにあきられちゃうの。でもかせいでるならやっぱり見習う必要あるんかな。またきます。
2009/02/07 (土) 09:24:23 | URL | FXやってみよう #-[ 編集]
サラさんが女子アナ?
FXやってみようさん

はじめまして、こんにちは。
サラさんが女子アナですか(爆)。
すげーすげー。
本人に言っておきますね!

ランケン今年は本業そっちのけです(実は去年もでしたが(笑))。
いつでもお越し下さい。
2009/02/07 (土) 18:16:06 | URL | ランケン #-[ 編集]
ランケンさん!ちょっと~!それ。。笑うところなんですけど。。。ランケンさん堅すぎて本当にいじめてるみたいじゃないですか。。。
ランケンオーラはちら見せってことで☆
そしてsarah的には鷹さんのほうがいじり甲斐があります。。。

P.S sarahは女子アナじゃあありません。お店に来て?あきられる?ハテ。。。
2009/02/07 (土) 20:55:03 | URL | sarah #-[ 編集]
ランケンオーラ?
Sarahさん

こんちは。
あー、笑うところでしたかー(苦笑)。
ランケンオーラのちら見せね。
いつ全開が見れることやら(爆)。

鷹鳩さん、いじられまくってますね、CFDステーションで。ぼろぼろですやん。
私がかなりいじっちゃいましたけど(笑)。
というか、私が一番いじってる。
2009/02/08 (日) 17:47:50 | URL | ランケン #-[ 編集]
ああ!あとですね。カナダ安。これちょっと反対です。あまりファンダ分析好きじゃないのですが、不動産やってるカナダ人が景気いいよ!って言ってます。。バンクーバーオリンピックも近いですしね。来年あたりまでは粘れるんじゃないかと思ってるんですがどうでしょう?
2009/02/09 (月) 01:39:39 | URL | sarah #-[ 編集]
カナダドル
さらさん

こんばんは。
カナダ安反対ですか(笑)。
不動産やってる人とファンダ分析はちょっと違う次元と思いますよ。
元JPモルガンの方と不動産をカナダでやってる人の意見を並べるのも議論にならないかと。

基本的にこの記事で言ってるのの裏にはドル安路線があります。
なので、USドルと連動しやすいカナダドルもドル安で一緒に下がる圧力が強いってのが雨夜さんのメッセージの私なりの解釈です。
アメリカが安くなればカナダも安くなるんじゃないかな。カナダは対ドルでも下げてますが・・・
三角保ち合いっぽくなってますね、でも。

私は上げるにしてもカナダは避けますー。
2009/02/09 (月) 22:12:30 | URL | ランケン #-[ 編集]
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