FC2ブログ
南アフリカランド研究所(FXブログ-ランケン)
南アフリカランドは高金利!当ブログは南アフリカの情報が無くお困りの方に経済情報をお届けします!! 600万ヒット突破 
おススメの人気記事(とりあえずこれだけ読めばOK!)
 ・はじめての方へ! →   南アフリカランド研究所(ランケン)の紹介
 ・ランドって値動きが荒いらしいけど大丈夫? →   ランドのヘッジ方法
 ・ランド円はどうやって決まるの?チャートは? → ランド円決まり方ランド円チャートランド動き
 ・南アフリカの将来性は? → GDPIMFの見方南アフリカへの直接投資南ア格付け
 ・南アフリカランドのリスクは何? → 南アフリカランドのリスク要因ランドはエリート通貨
 ・新興国ってなぜ発展しなかったの? → マラリア1マラリア2マラリア3オランダ病
 ・過去10年の経済と為替と株式の関係は? →経済と為替と株式Part1Part2
 ・南アフリカランドに影響する商品価格の今後は? → 世界銀行の見通しPart1Part2Part3
 ・南アフリカと言えば金やダイヤだけどどんな状況なの? → 金(ゴールド)業界ダイヤ業界
 ・南アフリカってどんな国? → 留学物価識字率G20結婚失業率
 ・南アフリカ関連映画! → ブラッドダイアモンドツォツイマンデラの名もなきインビクタス
 ・南アフリカランド買いたい! → FX業者の選び方
 ・もっとランド記事読みたい? → 右サイドナビ下方に目次があります!色々発掘してください!
南アフリカ観光情報
天気予報ケープタウンヨハネスブルグ12プレトリアキンバリーダーバンビクトリアの滝
 ・南アフリカに行ってみた! → 南アフリカ旅行記(好評です!)南ア国歌
ワールドカップチケット価格ワールドカップチケットの買い方ワールドカップ関連情報
ranken_banner_640_100.jpg
ビットコインの先物がシカゴマーカンタイルに登場しそう

ビットコインの先物がシカゴマーカンタイルに登場しそう


座間の殺人事件、無茶苦茶ですね。
なんか、10年に一回ぐらいはこう言うの出てくるなぁ。
2か月で9人って毎週一人の勢いですやん。
自殺願望も殺したい願望も全く理解できん。。。

一生役立つ英語と経済を身につけるには?!

人気blogランキングへ

南アフリカの失業率が発表になっています。
27.7%の失業率となり、昨年の同四半期の27.1%から悪化です。

ただ、雇用自体の数字は増えています。
6月に比べて9月は92000人の増加。
労働人口が156000人増えているため、雇用が追い付いていないと言う状況です。

また15歳から34歳までの失業率は38.6%となっています。
こちらはあまり変わってないとされていますが、4割近い失業は間違いなく大きな問題です。
これは政府の問題と言って間違いない。

ランドは下落していますね。
雇用の悪化を受けてって感じでは無さそうです。
先日の予算が尾を引いてる感じ。

ランド円はまた7円台に突入しました。
ドル高気味ですし、厳しいでしょうよ。

おっと、シカゴのCMEがビットコインの先物を取り扱う事にしたってなニュースが出ています。
怪しげな取引所でビットコインなんてやる気には到底ならないですが、シカゴなら文句ないなぁ。
これだと、IB証券でも出来るようになりそうな気がします。

先物が上場されると現物が落ち着く可能性もありますね。
ちょっと楽しみにしたい所です。
流動性が出るかとかオプションはどうなのとか色々気になりますね。

CMEだからオプションは出てくるでしょう。
流動性は無さそうですが。。。
まぁ、プットもコールも怖くて売れないよね。。。

ビットコインのIV100%超えるんじゃなかろうかと(爆)

人気blogランキングへ

一生役立つ英語と経済を身につけるには?!

テーマ:FX(外国為替証拠金取引) - ジャンル:株式・投資・マネー



コメント
この記事へのコメント
copyright © 2006 南アフリカランド研究所(FXブログ-ランケン) all rights reserved.
免責事項
当ブログに掲載されてる情報・記事等は、情報提供・購読を目的としたものであり、資産運用・投資等に関する決定は、利用者ご自身の判断でなされるようにお願いいたします。情報の内容に関しましては信頼できると思われる各種データに基づき作成しておりますが、正確性を保証するものではありません。当該情報に基づいて行った行為により被ったいかなる損害についても、一切の責任を負いかねますのでご了承下さい。
高リスクについての警告: 外国為替取引はすべての投資家に適しているわけではない高水準のリスクを伴います。レバレッジは一層大きなリスクと損失の可能性を生み出します。外国為替取引を決定する前に、投資目的、経験の程度およびリスクの許容範囲を慎重に考慮してください。当初投資の一部または全部を失うことがあります。したがって損失に耐えられない資金投資をしてはなりません。外国為替取引に関連するリスクを検討し、疑義があるときは中立的な財務または税務アドバイザーに助言を求めてください。
ランケン商会 fxzar@hotmail.co.jp
Powered by FC2ブログ.
出張