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アフリカ情勢と南アフリカ経済の中央銀行総裁見解

アフリカ情勢と南アフリカ経済の中央銀行総裁見解


今日も、涼しかったですねぇ。
シアトルに避暑に行ったのに意味ないじゃん。。。
週末にでも写真あげたいと思います。
忘れなければ(笑)↓
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アフリカ情勢はリビアが相変わらず注目ではあります。
今朝はガダフィの息子が政府軍に救出されたなんていう話も出ており、ガダフィ政府側も抵抗をしているようです。
NATOが反乱軍に付いてるし、世界もガダフィを支持してない以上はもうムリだと思うんですけどねぇ。
国民の事を思うなら潔く身を引くべきなんてロジックは通らないのかなぁ。(おっと、日本もか。。。)

南アフリカの方は、中央銀行総裁のMarcus氏が世界経済は未だに危機の中にいると述べており、金融政策だけで解決できる問題ではないとしています。
また、南アフリカ国内の経済状況については、インフレは若干上昇しつつも国内需要は徐々に下がっているとして、経済は更なる悪化をするかもしれないと述べています。
世界経済がこういう状況だとやむを得ないですね。

今日か昨日発売のダイヤモンドザイでランケンの経済英語スクールが紹介されました!
あんまり大きくないですが、経済英語スクールの写真なんかも出ています。
空気は分かるんじゃないかと思うので、是非見てみてください!



今週末もランケン経済英語スクールです!

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